
通常時の止め打ち

超デカSTART+スマートスタートでかなりヘソに入賞しやすくなっているので最新の注意が必要だ。基本的には保2で止めつつ早めのリスタートを意識して時間効率もできるだけ落とさないようにしていきたい。
「スマートスタート」とは36玉おきに必ずステージに送り込んでくれる新機能。ステージは超改良され必ず溝にハマる設計になっているので実質36玉に1玉がヘソに入る計算になる。この1玉に横から玉をぶつけて邪魔をするようなことがないように、36玉打ったら数秒止めて間隔を空けるクセをつけよう。なお、この36玉は最初の肩の分岐でスマートスタートのギミックのある内側のルートを通さないとカウントされない。外側に流れないようストロークに気を使うとともに、それでも多く流れるような台は選択肢から外していこう。
大当り中の止め打ち

止め打ち手順
�@9個入賞させながらストロークを緩めて弱め打ちのポイントに合わせる。
�A10個目を弱く打ったあと11個目を強く打ちそのまま止めずに�@へ戻る
備考
大事なことはふたつ。ストップボタンを使わず打ちっぱなしの状態でストロークを動かしながらオーバー入賞を狙うことと、10個目でギリギリを狙いすぎて左に飛ばさないことだ。
ワンツー打法が成功してオーバー入賞扱いになっているのかどうかで次ラウンドのカウントがかわってくるのでハンドルを動かしながらもしっかり確認しておこう。
RUSH中の止め打ち

止め打ち手順
�@1玉ずつ打って演出を見守る。
備考
RUSHは5回転で保留も無いので1球打ってハズレたらもう1球〜という流れを大当りorRUSH終了まで繰り返すことになる。一球入魂的に楽しみたい場合は大当りの最終ラウンドを10個ちょうどで止められるように細心の注意を払おう。11個打ってしまうとその玉が高確率で1回転目を始動させてしまうことになる。(出玉的な損は一切ありません)
離席ポイント
RUSH中でも変動が止まっていれば離席できるが、離席中に事故で玉が飛んでしまった場合に甚大な被害になる可能性もあるのでできるだけ離席しないことをオススメする。

