離席ポイント

変動が止まっていればいつでもOK
変動が止まっていて保留内に大当りがないことを確認できればいつ離席しても問題ない。本機は普図時短で右打ち中の図柄揃い=小デジ当選となるためその後に電チューに玉を入れられないと大当りの権利が消滅してしまう。間違っても変動中や覚醒BONUS中に離席することがないようにしよう。
大当り中の止め打ち

電チュー&V入賞時の止め打ち
[止め打ち手順]�@図柄が揃ったら打ち出し開始
�Aそのまま打ちっぱなし
[備考]
電チュー入賞の有効時間は意外と短いので打ち出しが遅れないように注意しておこう。実戦では有効時間を示すゲージが無くなってしまった後に電チューが再度開いて玉が拾われたこともあったので、万一打ち出しが遅れても諦めずに打ち続けていることをオススメする。
大当り中の止め打ち
[ワンツー打法手順]�@アタッカーに9個入賞させる
�A10個目を屋根の角にあてて減速させ11個目を強く打つ
[備考]
屋根の形状的にもハンドルの性能的にも減速させるのは難しくはないが、アタッカーまでに玉の速度をバラけさせるような仕掛けが多くあるためなかなかそのままオーバー入賞とはいかない。とはいえ実戦上では打ちっぱなし時のオーバー入賞が4個/120R(約3.3%)だったのに対し、ワンツー打法使用で27個/200R(約13.5%)と、いずれも低い水準の中ではあるが一定の効果は見られた。
RUSH中の止め打ち

止め打ち手順
�@2変動に1個打つ�Aくりかえし
右ゲージ最初のゲート通過時と最後のポケット入賞時にそれぞれ1変動するので1玉で2回転させることができる。これを意識して打ち出しを絞るだけで、玉減りの少ないゲージではあるが止めている時間が長いため一定の効果はあるぞ。
実戦上、新規入賞でもハズレ時は基本即停止するので止め打ちで保留が少なくなることによる時間効率の低下もあまりないと思われる。
※本ページの内容の無断転載を禁じます。掲載内容は独自調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。
