
右打ち中の止め打ち

止め打ち手順
�@打ちっぱなしで保留を4個貯める�A4個貯まったら、変動が停止するごとに1個打ち出す
※玉がOUT口に流れたり電チューに拾わなかった場合は2個打ち出す
実践結果
| 打ちっぱなし時 |
| 1回転あたり-0.15個 |
| ワンツー打法実践時 |
| 1回転あたり-0.1個未満 |
補足
打ちっぱなしでもそこまで多くの無駄玉が発生する訳ではないが、損ではあるので極力打ち出す玉の個数は減らすようにしよう。また、演出発生時も打ち出しを止めてその後の展開を見守ろう。大当り中のワンツー打法

ワンツー打法手順
�@10個目まで弱めに打ってすぐに1個強めに打つ※V獲得ラウンドも同様
実践結果
| ワンツー打法実践時 |
| 9個オーバー/62R消化 (オーバー入賞率:約14.5%) |
補足
減速ポイント自体はそこまでカラくないが、アタッカー手前で玉がバラケやすい上、アタッカーの構造上オーバー入賞率自体は低め。飛びムラが少ない台では積極的にオーバー入賞を狙って欲しいところだが、ワンツー打法に慣れていなく著しく時間効率が下がるようなら無理に狙う必要もない。
ただし、右打ち中の1R目(V獲得ラウンド)のパカパカはオーバー入賞しやすいのでこちらは積極的に狙って欲しい。なお、オーバー入賞しなかった場合は最後の玉が次のラウンドで拾われる点に注意! そのためワンツー打法実践時は、オーバー入賞の有無と次のラウンドのカウント数を把握しておこう。
大当り中のV獲得手順

右打ち中の消化手順
�@図柄揃い後、液晶右上に「右を狙え!」と出たら打ち出し開始※パネルBONUSも液晶右上に「右を狙え!」と出たら打ち出し開始
右打ち中の離席タイミング

解説
液晶が停止していればいつ離席しても問題はない。※当ページの内容を無断で転載することを禁じます。掲載内容・数値は独自調査によるものです。
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