時短中の止め打ち
最終決戦中の止め打ち手順

�@最終ラウンドを10カウントでビタ止めし、未来のムービーが終わるまで待つ
�A右打ち指示が出たら2〜3発打つ
RUSH中の止め打ち手順

�@5個打つ
�A4個目がGO手前のスロープに到達したあたりで5個打つ→�Aを繰り返し
�B演出発生で止め
�Cハズレ確認後すぐ�@へ
備考
最終決戦は3回のバトル演出が発生するが内部的には1回転。ひとつ入ればOKだ。パネル昇格演出を楽しみたい場合は文字通り無駄打ちをすることになるが、かなりこぼれにくいゲージなので時間いっぱい打ち出してもおそらくは5個も減らないだろう。楽しむための追加入賞も大アリだ。残り時間が4秒くらいになったら止めておこう。
RUSH中は理想的には保留がひとつ減るたびにひとつ打つべきだが、一度止めると再度打ち出すまでにタイムラグができる仕様のハンドルなので消化スピードに追いつかない。大してこぼれるわけでもないので演出発生時のみ止めでOK。下の実戦値の「打ちっぱなし」とは演出中もずっと打ちっぱなした数値となる。
※RUSH中 止め打ち実戦値
打ちっぱなし 1回転あたり0.37個減(90回転で33個減)
止め打ち使用 1回転あたり0.10個減(559回転で58個減)
電チュー入賞→V入賞時の止め打ち

電チュー入賞→V入賞時の止め打ち手順
�@右打ち中の図柄揃い後、信号が青になったら打ち出し開始
�Aそのまま打ちっぱなしで大当り消化へ
備考
1000個以上大当り時はそのまま全大当りを取り終わるまで打ちっぱなしで消化。
大当り中の止め打ち

大当り中の止め打ち手順
�@9個入賞させる
�A10個目を弱めに打ち11個目を強めに打つ
備考
ツインアタッカーでますます難易度があがり、編集部実戦では下アタッカーは一度も決められず。ヘソ当たりは下2R(15個×10カウント)だが右の4Rは変則的で、下2R(1R目はV入賞)→上1R(10個×5カウント)→下1Rの計4Rで500個払い出しとなる。
実戦値
※打ちっぱなし
下45Rで0個(0%)
上15Rで0個(0%)
※ワンツー打法使用
下75Rで0個(0%)
上25Rで2個(8%)
