
大当り中の攻略ポイント
逆ワンツー打法手順

| 大当り中の逆ワンツー打法手順 |
| �@アタッカーに3個目が入る直前に打ち出し停止 |
| �Aアタッカーに9個目が入るように �@で足りなかった分の玉数を打ち出す |
| �B10個目をやや強めに打って すぐにやや弱めに2個打つ |
※最終ラウンドは手順�Bのやや弱め打ちの2個を1個にする
ワンツー打法
| 大当り中のワンツー打法手順 |
| �@アタッカーに3個目が入る直前に打ち出し停止 |
| �Aアタッカーに9個目が入るように �@で足りなかった分の玉数を打ち出す |
| �B10個目を盤面中央上の突起部分に 当ててすぐに強めに2個打つ |
※最終ラウンドは手順�Bのやや弱め打ちの2個を1個にする
攻略打法別大当り出玉
| 大当り中の攻略打法別効果 | |
| 逆ワンツー打法実践時 | |
| オーバー 入賞率 | 29個オーバー/74R消化 (オーバー入賞率約39.2%) |
| 1Rあたり の出玉 | 約94.5個 |
| ワンツー打法実践時 | |
| オーバー 入賞率 | 4個オーバー/12R消化 (オーバー入賞率約33.3%) |
| 1Rあたり の出玉 | 約93.3個 |
| 打ちっぱなし時 | |
| オーバー 入賞率 | 8個オーバー/62R消化 (オーバー入賞率約12.9%) |
| 1Rあたり の出玉 | 約92.2個 |
本機のアタッカーはラウンド間もほぼこぼれることはない。しかもカウント数が表示されないので次ラウンド開始時に何個アタッカーに入賞したかは要確認。
またオーソドックスなワンツー打法は盤面右側の寄り部分が悪いとヘソ入賞(3個賞球)が見込めないので、あくまで右側の寄りが良いという前提ならワンツー打法もあり。
電サポ中の攻略ポイント
電サポ中の止め打ち手順

1個点灯で小デジ保留1個、2個点灯で小デジ保留2個
| 電サポ中の消化手順 |
| 電サポ開放パターン |
| ロング×2回開放 |
| 電サポ中の止め打ち手順 (小デジ保留2個点灯時) |
| �@電チューが閉じるタイミングで2個打つ |
| 電サポ中の止め打ち手順 (小デジ保留1個点灯時) |
| �@1開放目が閉じるタイミングで2個打つ |
| �A小デジ保留が1個のままなら 2開放目が閉じる直前に3個打つ |
| 電サポ中の止め打ち手順 (小デジ保留消灯時) |
| �@1開放目は打ちっぱなしで消化 |
| �A2開放目は小デジ保留の 状態に合わせて打ち分ける |
電サポ中の止め打ち効果
| 電サポ中の玉の増減 |
| 打ちっぱなし時 |
| 198回転で約-176個 (1回転あたり約-0.89個) |
| 止め打ち手順実践時 |
| 590回転で約-99個 (1回転あたり約-0.17個) |
本機の小デジ保留はMAXで2個。2回開放とはいえ開放ごとに2発打ちをするとどうしても保留が枯れてしまいがちなので、保留ごとに打ち分けるのがベター。
なお大当り終了後の残保留を消化している間は小デジ保留もなく、当選確率も上がっているので打たないのがベスト。
また残り電サポ回数が5回転を切ったあたりからは打ちっぱなしに切り替えてサポ抜け残保留を1個でも多く取った方が期待値は上がるぞ。
離席タイミング
ドラム(変動)が止まっていれば、いつ離席しても問題はない。
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