
大当り中の攻略ポイント
ラウンド間止め手順
| 大当り中のラウンド間止め手順 |
| �@アタッカーに6個目が 入る直前に打ち出し停止 |
| �Aアタッカーに10個目が 入る瞬間に打ち出し開始 |
※状況に応じて微調整が必要
逆ワンツー打法手順

| 大当り中の逆ワンツー打法手順 |
| 1.�@のストロークで打ち出す |
| 2.アタッカーに5個目が入る瞬間に �Aのストロークで2個打つ |
| 3.アタッカーに10個目が 入る瞬間に打ち出し開始 |
※状況に応じて微調整が必要
オーバー入賞率
| 大当り中の逆ワンツー打法効果 | |
| 逆ワンツー打法実践時 | |
| オーバー 入賞率 | 10個オーバー/28R消化 (オーバー入賞率約35.7%) |
| 打ちっぱなし時 | |
| オーバー 入賞率 | 8個オーバー/28R消化 (オーバー入賞率約28.6%) |
オーバー入賞率自体はそこまで差は付かないが、打ちっぱなしだと大当りのラウンド間で平均3個ほど無駄玉が発生する。10R時は30個ほど差が付くので逆ワンツー打法は必須。
電サポ中の攻略ポイント

| 点灯ランプと電チュー性能 | |
| 点灯ランプ | |
| �@点灯 | |
| ハズレ | |
| �A点灯 | |
| 小デジ 抽選時間 | ミドル |
| 電チュー 開放時間 | ミドル開放 |
| �B点灯 | |
| 小デジ 抽選時間 | ショート |
| 電チュー 開放時間 | ショート開放 ※ジンベエタイム中は ミドル開放 |
| �C点灯 | |
| 小デジ 抽選時間 | ロング |
| 電チュー 開放時間 | ロング開放 |
| 電サポ中の止め打ち手順 |
| 非ジンベエタイム中 |
| �A点灯時 |
| 1-A.電チューが開いたら打ち出し開始 |
| �B点灯時 |
| 1-B.点灯後そのまま打ちっぱなし |
| �C点灯時 |
| 1-C.電チューが開いたら 一拍置いて打ち出し開始 |
| 打ち出し停止タイミング |
| 2.小デジの変動が�B点灯を否定する 長さを確認したら打ち出し停止 |
| ジンベエタイム中 |
| �Aor�B点灯時 |
| 1ーA.電チューが開いたら打ち出し開始 |
| �C点灯時 |
| 1-B.電チューが開いたら 一拍置いて打ち出し開始 |
| 打ち出し停止タイミング |
| 2.小デジが動く瞬間に打ち出し停止 |
沖縄6(ミドル)同様、開放パターンと停止パターンに差があり全ての開放パターンに合わせるのは不可能。ただしミドルに比べてランプパターン�Aの開放時間が伸びたためヘソの状態次第では微増も狙えそうである。
| 電サポ中の玉の増減 |
| 非ジンベエタイム中 |
| 打ちっぱなし時 |
| 約-150個/100回転 (1回転あたり約-1.5個) |
| 止め打ち手順実践時 |
| -35個/234回転 (1回転あたり約-0.15個) |
| ジンベエタイム中 |
| 増減なし |
離席ポイント
本機は特図1と特図2で大当りの振り分けに大きな差がある。特に10R比率が10倍増も違うので電サポ中は離席せず必ず特図2のみを消化しよう。
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