
大当り関連
大当り中のワンツー打法手順[A]

- やや弱めのストロークで消化
- 5個目がアタッカーに入る直前にさらに弱めに2個打つ
- 10個目がアタッカーに入る瞬間に�@のストロークに戻る
大当り中のワンツー打法手順[B]

- やや強めのストロークで消化
- 5個目がアタッカーに入る直前に弱めに2個打つ
- 10個目がアタッカーに入る直前に�@に戻る
大当り中のラウンド間止め手順
- 5個目がアタッカーに入る瞬間に打ち出し停止
- 10個目がアタッカーに入る瞬間に�@に戻る
実戦上のオーバー入賞率
- 逆ワンツー打法実践時:112R中36個オーバー入賞(オーバー入賞率約32.1%/1R出玉約101.4個)
- ラウンド間止め実践時:18R中オーバー入賞0個(オーバー入賞率0%/1R出玉約98.0個)
- 打ちっぱなし時:100R中17個オーバー入賞(オーバー入賞率約17.0%/1R出玉約97.9個)
オーバー入賞率こそ大きな差はないがラウンド間インターバルが長いのため1R出玉に換算すると結構な差が付くので大当り中の逆ワンツー打法は必須と言える。なお逆ワンツー打法の手順AとBは効果自体は差がないので自身のやりやすい手順で実践すると良いだろう。
電サポ関連

点灯パターン別電チュー開放パターン
�@点灯:ハズレ
�A点灯:ショート開放
�B点灯:ミドル開放
�C点灯:ロング開放
小デジ停止までの長さ
�A点灯時:短変動
�B点灯時:中変動
�C点灯時:長変動
電サポ中消化手順(遊タイムも同じ)
1. 小デジランプが動いたら2発打つ
2. 小デジランプ�A停止時はすぐに打ち出し開始
3-A. 小デジランプが�A停止を否定する長さになったら打ち出し停止
3-B. 小デジランプ�B停止後はすぐに3個打つ
3-C. 小デジランプ�C停止後は1拍置いて3個打つ
4. 以後手順2〜3を小デジランプ停止パターンに合わせて打ち分ける
実戦上の電サポ中玉増減
打ちっぱなし時:345回転で-482個(1回転あたり-1.40個)
止め打ち実践時:568回転で-487個(1回転あたり-0.85個)
小デジの停止パターンによって変動時間も変化し電チューの開放時間も変わるため毎回電チューの開放パターンに合わせるのは不可能。
なるべく打ち出す個数を減らす上記手順が現状ベターである。なお、大当り終了時の小デジはロング変動中もしくは止まったままになるので必ず1度電チューが開いたのを確認してから打ち出そう。
ラムクリア判別法
朝イチ台は液晶に回転数が出ないためラムクリは小デジの点灯パターンで判断するしかない。

過去の傾向から小デジ�@が点灯していればラムクリの可能性大。それ以外なら据え置きの可能性が高いが、電源ON後にスルーに玉を通すともうわからないので、ランプだけではなく過去の傾向とも照らし合わせて判断しよう。
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